インタビュー・対談
長島有里枝「保育園で泣いていたあの頃のままかもしれません」
青波杏「語られない歴史や人々を丹念に描くこと」
北方謙三×青波杏「”書けてしまった”場面こそ、物語の命」
新川帆立×逢坂冬馬「フィクションを介し現実を描く試み」
大谷朝子×堀江敏幸「空洞を小説によって浮かび上がらせたい」
神永学「熱量を込めて描いたキャラクターそれぞれの生き方に注目してもらえたら本望です」
宮本輝「僕が思う「よき時」は、過去ではなく未来のこと」
新川帆立「ルールを鵜吞みにせず自分の頭で考える。 それこそが健全な反逆」
柴田元幸×小林エリカ「今日、シルヴィア・プラスを読むということ」