インタビュー・対談
小川洋子×河合祥一郎「死者に出会える場所で」
岡野大嗣×津村記久子「人生の「しょうもない」ことを光らせてもいい」
千早茜「特別をめぐる愛憎劇――一度やりたかった一族ものを書きました」
畠中恵「「猫は九回生まれ変わる」ということから生死を題材にしようと思いました」
小路幸也「僕の描く恋や家族の話にはいつ「仲間」というベースがある」
『外の世界の話を聞かせて』刊行記念対談 江國香織×井戸川射子「留めておけない世界の細部について」
『ママがロックンロールしてたころ』刊行記念対談 東山彰良×佐橋佳幸「パワーコードが飛んでくる」
天沢時生×小川 哲「ダークサイドの滋賀を突き抜ける」
東山彰良「何も起こらないけれど、何か残るものがある話が書きたかった」