インタビュー・対談
岩井圭也「なぜ人はうそをつくのかを探りたかった」
高野秀行×山田高司「やっぱり情報がないところへ行きたい」
三浦しをん「信じる人から信じない人までグラデーションがあって当然だと思っています」
倉田タカシ「エンタメと絶望の交点で」
『テロル』刊行記念インタビュー 月村了衛「現実から目を背けない」
石田夏穂「人間のいいところよりも悪いところを書きたい」
小川洋子×河合祥一郎「死者に出会える場所で」
岡野大嗣×津村記久子「人生の「しょうもない」ことを光らせてもいい」
千早茜「特別をめぐる愛憎劇――一度やりたかった一族ものを書きました」